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クンニ好きの殿堂サイト

名前:バター犬がお送りします
性別:S男性
地域:東京都
年齢:40代
プレイ内容:舐めたい

舐め犬体験談 東京都内 30代主婦に濃厚クンニshita

「舐め犬掲示板を拝見しメールしました。
 ・・・中省略・・・
浮気もクンニでイクということも経験ないんですがドキドキしそうです!」

聞くと、結婚して結構経ち、レスが続いており、
たまのエッチも前戯が無く舐められることが全く無いとの事。
快楽に溺れるという感覚も忘れてしまったとか・・・。

舐め犬にクンニしてもらうのは初めてとのこと。

すぐにLINEを返信しました。

「舐め犬はクンニすることがメインで
クンニだけでイってもらう事が快感なのです。
是非、今まで出会ったことがないような舐め犬のクンニテクを味わってください」



そして、待ち合わせ当日。

新宿駅。

少し早めに到着したので人間観察しながら時間をつぶそうと思っていました。

すぐ近くには足がすらっとした美脚でパンスト姿にスカートがなんともたまらない女性が立っていました。


その女性を観察していると到着したとのLINEがきました。

・・・慌てて周囲を見渡すもののよく考えたら服装をお互いにいっていなかったことに気付きます。


近くにはさっきのいい感じの女性だけ。

さすがにこんなにいい感じ女性が舐め犬を依頼するなんてAVとかエロ漫画じゃないんだからないだろうと思い、一応服装を確認しました。


「白のスカートに上がラベンダー色のノースリーブで赤いヒールをはいています」


まさかとは思いましたがすぐ近くにいたその女性の服装そのまんまでした。

ドキドキしながら声を掛けます。

ぼく:「こんにちわ。シノンさんですか?」
シノンさん:「あ、はい」
ぼく「こんな近くにいたんですね!今日はよろしくお願いします」


うーん困った。顔を直視できない。
綺麗な太腿ばかりみてしまう。


お互いの緊張をほぐすために、カフェでお茶してゲーセンにいって・・


歩いたりしながら家庭のこと、
結婚する前のこと、色々話を聞かせていただきました。


「じゃーそろそろ行きましょうか」


「そうですね。いきましょう」


とこれから舐められるということにまだ実感がないのだろう。
ごくごく普通の無垢な返事が返ってきます。

ホテルに入りカギを閉め、荷物をソファーに置いて・・・


壁際に背を付けて立たってもらい互いに向き合います。
これからされることに緊張しているのだろうか・・・
シノンさんの息は少し荒くなっていました。

両手を肩からゆっくりと曲線を描くように胸、お腹の両脇へと移動し
腰のあたりから太腿の外側を膝下あたりに沿って触れていきます。

セルフを我慢していたせいか、体が敏感になり、
手が移動することに体がの震えが伝わってきます。

膝丈スカートの中に手を入れて、
太腿の前側を指だけでなぞってゆっくり上下に移動します。



声を出さないように手を口に充てるシノンさん。
そんなことは構わず、指を太腿に沿って撫ぜていきます。

後から聞いた話、めちゃめちゃドキドキして、
すごく気持ちよかったようです。

舐められてるあいだも旦那のことを考えたりしていたけど、逆にそれが興奮したそうです。


まだ、感部に触ってもいないのに濡れ濡れでした。

蒸れたマ●コからは、愛液が糸を引いており、
見ているだけで確実にゆっくりですがあふれてきています。

もっと楽しみたかったですが、諦めて舐めることに。
匂いはなく甘酸っぱく濃い味のする愛液を堪能しました。


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